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Windows10でウイルス対策の為Javaをアンインストールする方法

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Java とはプログラミング言語の一つで、特殊なウェブサイトや一部アプリやソフトを使う際に必要となるものです。Java は最初からあなたのパソコンに入っている事もありますし、知らず知らずのうちにインストールしてしまっているかもしれません。

しかし、Java の脆弱性をつくコンピューターウイルスが数多く発見されています。その脆弱性を埋める為に日々 Java もアップデートされていますが、アップデートをしなければ常に危険に晒される事になります。

一般家庭で Java を使う機会というのは特殊なウェブサイトや特殊なソフトを使わない限りほとんどありません。職場なら使うこともあると思います。もし必要不可欠でなければ、Java をアンインストールしてしまう事が一番の対策です。

Javaをアンインストールする方法

まずはスタートメニューを開いて歯車アイコンをクリックして設定を開きましょう。

設定の中から「アプリ」を開きます。ない場合は「システム」です。

アプリと機能の中から Java を探します。見つけたらクリックしてアンインストールボタンをクリックしましょう。しばらくすると Java のアンインストールが完了します。

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